少し前に立憲民主党の米山氏が国民民主党の支持率6.4%に対し、6.4%しかないのだから民意とは言えないと主張していましたが、17日から19日までに調査した支持率では国民民主党の支持率は13%まで上昇していました。
では、民意ではないと言い放った立憲民主党の支持率はいくつになったのでしょうか。
支持率が大幅に減った立憲民主党
13%まで上昇した国民民主党に対し、立憲民主党は5%まで下落しました。
この下落については納得の結果ですね。
足を引っ張ることしか考えていない政党であり、自民党の利権のみが目的の立憲民主党ですから、国民が支持する理由がないです。
立憲民主党の支持層
大幅に支持率を落とした立憲民主党ですが、支持層はどのようになっているのでしょうか。
実は立憲民主党を支持する層は高齢者に多く、若い世代になるほど支持率は低くなっています。
個人的には民主党政権の時代を経験し、元民主党所属の議員が多く、野田氏、枝野氏など政党運営に関わっていた人物が多い政党は信用できないですし、例にあげた2名に関しては増税派なのも支持しない理由になります。
野田氏に関しては消費税を10%まで上げた人物なのも大きいですね。
高齢者層に支持層が多いということは、今後支持率は下がり続けることに繋がります。
自民党・公明党と一緒に是非議席を減らしてほしい政党でもありますね。
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